​プログラム内容

連続講座[全8回]

[1]能・狂言の物語世界と宗教性 ―能におけるシテ・ワキの役割と視点から―

[2]能と身体表現

[3]能における演目と舞台演出 ―「神男女狂鬼」を通して味わう舞台―

[4]​能における舞台装置と道具 ―能舞台・能面・装束に宿る記憶と美―

[5]能におけるプロダクションとマネジメント

[6]伝統芸能の魅力と国際的な発信

[7]伝統芸能の発信と支援方策 ―大阪における文化政策の持続可能性―

[8]東西の舞台芸術に表出する宗教観 ―伝説「オルフェウス」の世界と舞台をきっかけに―

※番組構成上、第3回と第4回の配信順を入れ替えました。(更新:8月28日)

シンポジウム

「日本伝統芸能を繋ぐ地下水脈を探る〜散楽・声明~」

特別公演

 新作能「古今東西物語~オルフェウス~」(仮題)

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令和 2 年度 文化庁 大学における文化芸術推進事業

相愛大学
文化庁
大学から文化力

相愛大学「伝統芸能コーディネーター育成プログラム」は、
令和2年度 文化庁「大学における文化芸術推進事業」の助成を受けて、伝統芸能の特性や課題を把握し、魅力を発信できる人材の育成を目的として実施するものです。

連絡先(事務局)

相愛大学音楽学部音楽学科アートプロデュース専攻
「伝統芸能コーディネーター育成プログラム」事務局
大阪市中央区本町4-1-23

Email: miyabi@soai.ac.jp

TEL: 06-6262-0653 電話番号変更いたしました。

 

人員が限られているため、電話対応できない場合もございます。

できるだけメールでの問い合わせをお願いいたします。

※当ホームページは「伝統芸能コーディネーター育成プログラム」事務局が独自に運用しています

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