2020年度のプログラムはすべて終了いたしました

​プログラム内容

連続講座[全8回]

[1]能・狂言の物語世界と宗教性 ―能におけるシテ・ワキの役割と視点から―

[2]能と身体表現

[3]能における演目と舞台演出 ―「神男女狂鬼」を通して味わう舞台―

[4]​能における舞台装置と道具 ―能舞台・能面・装束に宿る記憶と美―

[5]能におけるプロダクションとマネジメント

[6]伝統芸能の魅力と国際的な発信

[7]伝統芸能の発信と支援方策 ―大阪における文化政策の持続可能性―

[8]東西の舞台芸術に表出する宗教観 ―伝説「オルフェウス」の世界と舞台をきっかけに―

※番組構成上、第3回と第4回の配信順を入れ替えました。(更新:8月28日)

シンポジウム

「日本伝統芸能を繋ぐ地下水脈を探る〜散楽・声明~」

特別公演

 新作能「古今東西物語~オルフェウス~」